lx-rest (hp200LX)に関する修理改造情報

hp200LXは今でも現役です。

修理改造例

Pocket

フレキ(リボンケーブル)の修理 断線箇所の特定(1)

補助電池ホルダのハンダ割れ

hp200LX液晶の裏面ICをホットガンで取り外す。

image hp200lx ロゴプレートの移設2013/11/23

image11 久しぶりに倍速改造 2013.10.10


ヒンジ部分の組立例

(01/16)セメダインスーパー接着剤を小分けで使う方法

cpuの足浮き バックアップバッテリー LOWの誤表示 2012.08.24PDF

ATOK8を入れる 日本語化キットを最初から入れる。 2012.05.17PDF

image11 液晶表示不良の原因である半田不良は、なぜ生ずるか。 2012.05.06

 


電極はずれ 電池電極クリップ半田不良によるリブー2012.04.14

電極クリップ腐食 電池電極クリップ腐食によるリブー2012.04.14

傾いたインダクタ部品 インダクタの傾き 部分追加2012.01.19

使えるカードアダプタ 入手可能なカードアダプタ(acecard3必要) 部分追加2011.12.20

良好な装着 水晶の良い取り付け例 部分追加2011.12.20


R0024059.jpg 800x655 52,136 Bytes 液晶コネクタをスポンジを使わずに半田付けする。究極の修理法 2011.10.29

スポンジの寿命は5年 部分追加2011.10.12

液晶には偏光角の異なる構成がある 液晶の表面交換は、簡単ではありません。 部分追加2011.10.09

紫外線硬化接着剤に紫外線を当てた キーの文字消えの被覆に、UVパテを使う 部分追加2011.10.09

劣化した液晶 液晶の変色 偏光板を交換する。 2011.09.26PDF


回路腐食 電池の液漏れによる腐食を原因とする主基板回路切断 2011.08.18

ネジ部割れに対する、丈夫な補修2011.07.20

3台の40Mhz(超速)改造結果 2011.05.24

透明電極の切れによる横抜けを直す 2011.03.20

部品欠落による基板不作動 2011.01.21


1MBのメモリーをスタック法で5MBへ拡張する。 20100920

表示の横抜けをアイロンで直す。 2010.08.04

メモリを1MB追加 hp100LX 改造例:メモリ容量を1MBから2MBへ増やす 2010.07.10

スルーホールの腐食 パターン腐食断線による、表示乱れ 2010.07.10

configファイル ドライバの組み込み 2010.06.12


完全分離の場合の最新修理法 ヒンジ部分離の補修(2) 2010.06.07

ICの半田不良による表示乱れ。 2010.05.15


容量部品の外れ電池交換の際に、メモリ内容が消える。 2010.05.10

単安定マルチバイブレータ 改造:表示部を倒すことで、連動して電源をオフにする。 2010.03.27

カードソケット半田不良 カードが時々読めなくなる。 2010.02.21

キー文字を修復 キーの文字消えを修復する。 2010.02.20

電線の使用 キーボードコネクタ(クッション材、清掃法)2010.01.30


スペア電池に3.6Vリチウム使用 本体内にスペア電池を確保する。(単三型3.6Vリチウム電池を使う) 2010.01.20

ゲートICの足が浮いている 32MB 拡張メモリが、半分の16MBしか認識しない 2009.12.19

腐食の拡大 フレキ先端部腐食による青画面 2009.12.16

電池蓋中央部の曲がり ラッチを強く押しすぎて電池蓋が外れない。200912.11

光沢のあるストラップリング 外観を考慮したストラップリングの取付 2009.12.09


スピーカ側が短絡している スピーカ側の短絡による電池食い 2009.10.11

液晶上電極の顕微鏡写真 液晶の縦抜け(白抜け)中間部の補修(その2) 2009.10.10

修理改造部品の頒布 2009.10.07

イヤホンジャック外観 普通のイヤホンジャック(ミニ)を取り付ける。2009.09.22

たて抜け一本 液晶の縦抜け(無表示部)が1本だけある。 2009.08.24


時計用水晶の周波数 内蔵時計が遅れる。 2009.07.29

イヤホンジャックを付ける イヤホンジャック(超ミニ)を取り付ける。2009.07.07

補助電池 200LXの補助電池は、航空輸送危険物対象のリチウム電池に該当しません2009.04.18

コネクタ部への不要な半田 コネクタ部へ盛られた半田による表示不具合 2009.04.10

PIMのみ不作動 内蔵ソフトだけが作動しない。 2009.04.05


わずかな汚れ わずかなカーボン汚れによるキー不良 2009.03.27

ケースによる短絡 水晶のケースが、コンデンサを短絡させ、起動せず。 2009.03.25

基板側付着状況 電池の液漏れによるキー不良 2009.03.16

今後の修理法 広範囲補強によるヒンジ割れの補修 2009.03,16

基板をジャンプ 基板内断線によるキー認識不良 2009.03.08


出来上がったゴム足 減ったゴム足を新しく作り直す(型を作りゴムを流し込む) 2009.03.02
硬貨後の外観 液晶ラッチ部の修理(抜け出さないことを考える)2009.02.22
ヒンジの保持部品 ヒンジの調整(離型剤を使用) 2009.02.09
粘着部の油や埃を除去する キーシート(表面板)の接着に、両面テープ 2009.01.21

オーリングより、さらに適当な材料 2009.01.21
hp200lx関連書籍 2009.01.18
再発するヒンジ部の割れ 2009.01.11

キーボードだけを外す。 2008.12.25
液晶面の電極腐食による縦表示抜け 2008.11.29
修復不能な表示の横抜け 2008.10.13

コントラストを強制的に調整する 2008.10.11
カードを挿入できない 2008.10.11
200LX 修理改造に使用している工具類(ツール類) 2008.10.07

外部電源不作動(内部フィルター短絡) 2008.09.28
ヒンジ部の硬さ測定 2008.09.23
ESCキーの異音(ペチペチ音) 2008.09.23

* ストラップリングの再取り付け 2008.09.23
クロック周波数の超速化(40Mhz水晶振動子使用)2008.08.18
カード挿入部の割れ補修 2008.08.18

* ストラップ取付け部に割れ 2008.08.17
* 水晶の交換のしかた 2008.06.11
* 液晶ラッチの補修 2008.04.04

* ヒンジキャップの割れ2007.12.31
* キーボードパターン不良によるONキー不作動2007.12.30
* 100LX 2MB機を5MB機へ2007.12.25

* xDピクチャーカードはフォーマット無しで使用可能 2007.12.25


>症状別

公開日:
最終更新日:2015/06/16